こんなご時世だからこそガンガン豆まきをやりたいところではありますが。
相手は鬼ではなく新型コロナウイルスの為、感染に充分注意をしつつ行なわなければなりません。
炒ってあろうが、さすがに豆を撒く訳にもいかず。
そこは「鬼のお面づくり」等で、節分の雰囲気を味わっていただこう!という事になりました。
眼や髪の毛が違うだけで、だいぶ個人差が出ますね👹
ちなみに一番人気は、赤でした。
これだけ揃うと圧巻ですね👹👹👹!
おまけ。
安全・定番の豆撒き疑似体験として、手の大きさ(グー)ぐらいに丸めた新聞紙を豆に見たてて行なう方法もあります。
問題は鬼。
・・・いや、まあ、面はかぶっていらっしゃるんですよ、面は。
「え!?誰 がやってるの!?」という声も聞かれ、アクリル板は撤去せず粛々と鬼が徘徊しながら行なわれた豆撒き。
豆(新聞紙)を投げず、鬼が来たら喜ぶご利用者様もいらっしゃり、和やかな中で終わった節分行事となりました(笑)。



